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不測の事態こそ真価が問われる

こんにちは。
年末、年の瀬、師走。
 
アクシデントは、こんな時に限って起きるもの。
 
そんな時に、頼りになるのがスタッフたちの迅速な処理。
そして、アソシエイトさんたちの懐深い臨機応変な対応。
 
弊社では、残業は無し。18時以降にタスクを残し残業する人は
ペナルティが待っています。
会議は15分と決めています。
時短勤務者も複数います。
 
本当に意味あるミッションをのびのびと進めるために
徹底的に無駄を削ぎ落としています。
 
でもそれが、忙殺されたり、殺伐とした空気になったり、プレッシャーをかけすぎたりしないように、
その分、皆が楽しめるアクティビティ、サプライズ、リラクゼーションは大歓迎ですヽ(^o^)丿
 
そのカルチャーが功を成してか、不測の事態への対処もチーム力で乗り切っています。
今朝も素晴らしい対処で、ワーク中の冷や汗が、あっという間に健全な汗に変わりました。
 
これは、皆へのクリスマスプレゼントを奮発しなくては(*^。^*)です〜♪

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2015. 12. 14

サポーター企業@Women Will

久しぶりのスタッフの小山です。

実は、弊社はサポーター企業なのです。
何のサポーターなのか、
それは、知っている人は知っている、でもまだまだ認知不足でしょうか??

Googleさんの「Happy back to work – Women Will Japan」
https://www.womenwill.com/japan/

女性がイキイキと、自分らしく生きる、
それが仕事を通じて社会に自力を寄与できるように、
たくさんのアイデアが観られます。
弊社には、山岡というロールモデルもいます。

ちなみに、私は子育て中の時短勤務者です。
社会が、会社が、同僚が、上司が、部下が、家族が、地域が、
すべての人ができる小さな工夫があるはず。
もちろん、自分自身も!!

Women Willには、弊社のページもあります。ぜひ、ご覧ください。
https://www.womenwill.com/japan/supporters/5760443222065152

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2015. 11. 12

Yahoo!ニュースに掲載されています-6

皆さん、こんにちは。スタッフの和田です。 
「志」のソーシャルビジネスマガジン!オルタナ誌のコラムニストでもある当社代表の山岡。Yahoo!ニュースにアップされていますヽ(^o^)丿 
第6回目の今回は、アベノミクスに触れつつ、当社クライアント様事例に触れつつ。
山岡が言う“創意工夫”がダイバーシティ推進の成否を分けるといってもいいでしょう^_^;
是非、ご覧ください(^^)//
 
制度や施策ではない創意工夫を!――ダイバーシティの現状(6)[山岡 仁美]
http://www.alterna.co.jp/16556
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151026-00010001-alterna-soci

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2015. 10. 27

山岡観察エピソード3

皆さん、こんにちは。スタッフの和田です。
 
いつも事前準備や前倒し行動を徹底している山岡。
「せっかく準備したのに、急な変更とか、イレギュラーな事態は、カンベンしてよ〜」
と、しばしば愚痴を漏らすこともあります。
 
しかし、とんでもない!
急遽な展開を仕掛けるのは、山岡自身です。
 
登壇中のワークショップで
「やっぱりフリップチャートに可視化するから即準備して」
 
スタッフミーティング中
「和田さん、明日は同行しなくて大丈夫になったから、
○○の企画書を午後イチまでにアップしておいてね」
 
新国立競技場問題から
「問題解決のプロセスに当てはめると、最大のイシューはなんだと思うか挙げておいて」
 
ラグビーW杯での日本代表チームの健闘ぶりから
「チームの力の特徴を強み弱みの双方から洗い出しておいて」
 
安倍総理の新たな3本の矢を聞けば
「業種別介護職離職率を調べておいて」
 
などと。
つい先日も、同日4件の研修稼働の担当講師を
前日に総入れ替えするという、スタッフとしては冷や汗物の事態がありました。
 
でも、話をよく聴き、観察・洞察をすると、
それにはちゃんと意図もあり目的もあるのです。
 
おかけ様で、私たちスタッフは、
そのような展開も含めて、準備をするように鍛えられています(^_^;)

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2015. 10. 23

誰がために鐘は鳴る

ヘミングウェイの長編小説で、
イングリッド・バーグマン主演で映画化もされた名作のタイトル「誰がために鐘は鳴
る」
確か、同名で、浜田省吾さんのアルバム名にもあったはず。

私たちの身近にも、様々な鐘が鳴ることがあります。
その鐘は、
“今こそ、やるとき”
“チャンス到来”
“よく考えなさい”
“思い切り楽しむべし”
“たまには立ち止まったら?”
などなど。

それって、誰がためなのでしょう。
どうも、自分探しや自分磨き、自社の利益のため、
と捉えている人が多いように見受けられます。
が、私は違うと思います。

相手や周囲や世の中にとって、どうなのかなぁ。
と常に捉えるということなのではないでしょうか。

鐘が鳴ったら、
相手や周囲や世の中が、
何をされると嬉しいのか、何に困っているのか、
何に期待しているのか、何を欲しているのか、
と捉え行動すると、不思議と空回りもなく、コトが進むものです。
もちろん、独りよがりにはなりません。

今鳴っている鐘は、きっと意味ある何かの警笛。
ならば、聞き逃さず、スルーせず、対峙したい。
それも、相手や周囲や世の中を見据えてねヽ(^o^)丿

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2015. 10. 14

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