山岡観察エピソード1

こんにちは。スタッフの和田です。
あっという間に8月も最終日です(^^ゞ

ここのところ、山岡に帯同する機会を増やしており、
タスクシェアやマインドセットだけではなく、
山岡の人間観察を楽しんでおります。

その甲斐あって?山岡の意外な側面が見えております。

<エピソード1>山岡は子供好き?

いつもクールビューティな山岡は、
私たちにも自身の子育ても、なかなかの厳しさです。

が、先日同乗していた東北新幹線での一コマ。

お盆前で満席を超えた乗車率の車中では、立席の乗客も。
その中には、ファミリー客も多く見られました。

私たちの座席のすぐ横にも、大宮から、若いお母さんが二人の小さなお子さんを連れ
て乗車してきました。
子供たちを、床の邪魔にならない場所に座らせて、お母さんは立っての乗車です。

仙台で下車の私たち。

山岡は「どなたも乗らないようでしたら、私たちが降りたら座ってくださいね」
と郡山を通過辺りで、お母さんに声をかけていました。

それはもとより…
乗車していた「はやぶさ」は東京→上野→大宮の次は、仙台まで停車しませんが、
大宮〜仙台間、山岡は終始、床座りの子供たちに話しかけていました。
いつも新幹線車中といえば、PC作業に大集中の山岡なのに。

不安気でナーバスな様子の子供たちは、その間、不機嫌になることも泣き出すことも
なく、
はにかみながらも、笑顔を見せて、楽しんで山岡と会話をしていました。
しかも、山岡は時々赤ちゃん言葉になっていて、なんとも微笑ましかったです
(*^_^*)

また、山岡観察エピソードをご紹介していきたいと考えています。

乞うご期待〜ヽ(^o^)丿

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2015. 08. 31

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