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Assertive アサーティブ・コミュニケーション

 
 

やるべきこと・言うべきことを明快にし、協働を図るアサーティブ・コミュニケーション

有効な信頼関係を実現するために“相手目線”“事実を踏まえる”“主観に偏らない”ことに重点を置きアサーティブ(発展的協調的)コミュニケーションを目指します

アサーティブ・コミュニケーションイメージ

アサーティブ・コミュニケーション研修のねらい

  • 自分スタイルの振り返りと整理をし、強みを活かし、弱みを補す、“自分らしいコミュニケーション”を発揮するため、傾聴の意味の理解と実践力のレベルアップを図り、相手に通じるわかりやすい表現を身につける

アサーティブなスタンスを持ち、より仕事をスムーズに進める

研修プログラム例

9:00
  • オリエンテーション
  • 研修ゴールの把握
  • 効果的コミュニケーションについて考える

対話式講義

グループワーク
 
  • 自分の棚卸し
  • コミュニケーションスタイル は?〜5つの角度で自分の整理する
  • 自分の基本的対人態度は?〜OKグラム
  • 相手に通じる?状況にマッチしている?〜プレゼン力
  • 自分の強みは?弱みは?〜SWOT

個人ワーク

ワークショップ
12:00
  • アサーティブの基本〜発展的協調的姿勢の理解
  • 3つの関わり方〜パッシブ・アグレッシブ・アサーティブ
  • アサーティブのポイント 正しいWin-Win
  • 事実に基づく
  • 代替案が探せる
  • アクティブリスニング実習
  • 〜積極的傾聴による相互スタンスの理解

グループワーク

ケーススタディ

ワークショップ
 
  • Win-Winコミュニケーション
  • Win-Winのプロセス理解
  • ポイントの絞込み〜ゴールの優先付け〜表現の実践

 

 
  • アサーティブの基本実践 モノを頼む
  • NOと言う
  • 意見を述べる
  • 依頼折衝をする
  • シナリオ作り→リハーサル→発表→フィードバック

ケーススタディ

ロールプレイ

17:00
  • まとめ・アクションプラン
  • 研修全般のフィードバック
  • 課題抽出→アクションプラン

個人ワーク

ご要望に応じ更にカスタマイズいたします

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